Transpharmationについて

2010年に製薬会社グラクソ・スミスクライン(GSK)から独立。基礎研究から臨床応用に発展させるトランスレーショナル研究として薬理学を中心に各治療分野の横断的な専門サービスにより、他社と一線を画すCROとしてTranspharmationはスタートしました。

Transpharmationは、本部を英国ロンドン中心部に置き、そのわずか北に研究施設を保有しています。Transpharmationの著しい成長は、20072008年の世界金融危機以降低迷を続けるCRO市場に一石を投じています。

Transpharmationを率いるチームは、長年にわたり創薬とビジネスの現場で積み重ねた豊富な実績のもと、製薬・バイオテクノロジー分野における幅広いネットワークを活用し、サイエンスに基づくお客様との良好な関係を築き上げています。

私たちのミッションはシンプルで明快です。つまり、マーケットリーダーとしてイノベーションと学術主導のトランスレーショナルバイオロジーを提供することです。このゴール達成に向けて、私たちは大きな飛躍を遂げてきました。このウェブサイトでは、お客様の創薬プログラムに進展をもたらす当社の戦略について詳細に説明しています。

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当社は常に、お客様のさらなる成功を導く非臨床/臨床の新規アッセイ、テクノロジー、エンドポイントを探索しています。当社は、実施した研究を可能な限り査読付きジャーナルで公開するよう努めています。

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お客様が自社で所有する設備や技術に必要な補完的ソリューションを提示することがCROの役割であり、テクノロジーへ投資と専門技能の結集によって、単一試験に複数のエンドポイントの導入を可能にするイノベーションこそが当社の真髄です。